ファンタジープレミアリーグ 世界一を目指すブログ Fantasy Premier League

ファンタジープレミアリーグで世界一を目指します。各試合のスタッツを見て、期待値の高い選手を選びます。全試合、試合の前後にプレビューとレビューを投稿しますので、是非参考にしてください。

第25節 エバートンVSマンチェスターシティ レビュー

エバートン0-2マンチェスターシティ

46分 ラポルト

  (ダビドシルバ)

96分 ジェズス

 

エバートン

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今後の日程

2/9   Aワトフォード

2/26 Aカーディフィ

3/3   Hリバプール

3/9   Aニューカッスル

3/17 Hチェルシー

 

マンチェスターシティ

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今後の日程

2/10 Hチェルシー

2/16 Aニューポート(FAカップ)

2/20 Aシャルケ(CL)

2/24 Nチェルシー(カラバオカップ)

2/27 Hウェストハム

 

メモ

シティが過密日程の中3ポイントを持ち帰りました。

エバートンはシグルドソンとリシャルリソンがベンチスタートでした。

日程を考えると後半勝負は良い選択だと思いますが、前半ロスタイムの失点が痛かったです。

エバートンはセットプレーからの失点数がリーグ最多です。

ラポルトにはもう一つ決定機を与えており、セットプレーの守備には改善が必要です。

現実的に考えれば、この試合よりも中2日の次節ワトフォード戦に備えるのは妥当で、エバートンにとっては引きずる結果ではありません。

シティはサネを中心にチャンスを作りましたが、決め切れませんでした。

それでも2得点、クリーンシートで3ポイントは、中2で臨んだアウェイゲームでは素晴らしい出来です。

個人的にはアグエロの出場時間が長いように感じます。

調子は良さそうですが、ジェズスをもっと使ってもよいかなと思います。

アグエロ、サネ、スターリングの全員が枠内シュート0というのは、やはり過密日程の影響が大きいように感じます。

日程を考えると、シティの選手を入れすぎるのはリスキーかもしれません。