ファンタジープレミアリーグ 世界一を目指すブログ Fantasy Premier League

ファンタジープレミアリーグで世界一を目指します。各試合のスタッツを見て、期待値の高い選手を選びます。全試合、試合の前後にプレビューとレビューを投稿しますので、是非参考にしてください。

第31節 結果

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感想

今節は試合数が少なく、フリーヒットを使う人が多かったと思うので苦戦を覚悟していましたが、終わってみれば良い結果になりました。

まず、キャプテンの選出に成功しました。

今回はマネ一択だったのでラッキーですが、ここのところはキャプテンでしっかりと加点できています。

次に、今節のために入れていた好調ニューカッスルの二人で13ポイント。

前節も16ポイントでプランが成功しました。

逆にチェルシー勢は失敗ですが、それはそれで良かったと思います。

何しろフリーヒットが不発に終わった人が多かったはずです。

試合数が少なかったため、フリーヒットのチームはある程度みんな同じになったと思います。

具体的には

GK ファビアンスキ

DF ロバートソン ファンダイク ダビドルイス  

MF サラー マネ アザール フレイザー 

FW ウィルソン ヴァーディ アルナウトビッチ

これにロンドン、アンデルソンあたりと、あとはバンクとの相談でDF陣が変わると言った感じだったと思います。

クリーンシートがエバートンのみで、人気のアタッカーが不発となれば平均ポイントが低いのは当然です。

フリーヒットはむしろ次節以降で選択肢が多く、2試合あるチームがある状態で使う方が有効かもしれません。

 

おすすめ選手

GK

ピックフォード(エバートン)

直近5戦で3回のクリーンシート達成。

アウェイで弱いアーセナルとはホームで、ユナイテッド戦はカンプノウとマンチェスターダービーの間なのでチャンスあり。

毎節試合あり。

 

DF

ラポルト(マンチェスターシティ)

アグエロ以外ローテする可能性があるシティにおいて、エデルソンとともに安定して試合に出場している。

代表招集がないのも好材料。

シティの試合の進め方を考えてもカードが少なくクリーンシートも期待できる。

ピーク時£6.1が£5.9まで下がっているのも良い。

33節は試合なし。

 

MF

マネ(リバプール)

直近10試合で9ゴール。

CLもあるが、プレミアでも取りこぼしが出来ない状態なので、温存は考えにくい。

サラーも調子が悪いわけではなく、フィルミーノも得点に関与しているので、昨シーズンの84得点はもう射程県内。

毎節試合あり。

 

FW

ヒメネス(ウォルバーハンプトン)

次節は2試合。

33節は試合なし。

今シーズン15ゴール6アシストの内トップ6との対戦で6ゴール2アシスト。

チームの勢いを加味してもマストの選手。