ファンタジープレミアリーグ 世界一を目指すブログ Fantasy Premier League

ファンタジープレミアリーグで世界一を目指します。各試合のスタッツを見て、期待値の高い選手を選びます。全試合、試合の前後にプレビューとレビューを投稿しますので、是非参考にしてください。

18/19 1位 マンチェスターシティ

成績

32勝2分4敗 95得点23失点

ホーム 18勝1敗 57得点12失点

アウェイ 14勝2分3敗 38得点11失点

クリーンシート 20試合

得点ランキング アグエロ(21)スターリング(17)サネ(10)

アシストランキング スターリング(10)サネ(10)アグエロ(8)ダビドシルバ(8)

 

GK

エデルソンが全試合フル出場で20回のクリーンシート達成。

被攻撃回数が少ないので、比例してセーブ数は少ないです。

169ポイントはアリソン(リバプール)に次ぐ2位。

この2人を選ぶかどうか、選ぶならどちらにするかの選択は難しいです。

同一チームから3選手という縛りがより難しくさせます。

 

DF

センターバックはラポルトが1番手、ストーンズが2番手、3・4番手にオタメンディコンパニ

ラポルトは来シーズン以降も高得点が期待できます。

2シーズン目となった今シーズンは守備での安定に加え、3ゴール3アシストと得点関与能力の高さも見せました。

恐らく来シーズンは上がってしまうと思いますが、開幕時£5.5で177ポイント獲得は素晴らしいです。

ウォーカーも33試合の出場で150ポイント獲得しましたが、アシスト能力が低いので£6.5はコスパが高いとは言えません。

今シーズンMF登録だったジンチェンコがDF登録になると嬉しいですが、左サイドは来シーズンどうなるのか現時点では不明です。

序列が低くなっているオタメンディダニーロ、怪我が多く問題児のメンディなど、攻撃陣だけでなく守備陣の入れ替えも注目です。

 

MF

デブライネを長期間欠いた中で、スターリングを筆頭に多くの選手が活躍しました。

スターリングはキャリアハイの234ポイント獲得。

£11.0はかなりリーズナブルで、来シーズンは上がりそうです。

逆に、156ポイント獲得のサネは信頼を得られていないのか出場時間が短く、コストを考えるとリスクの高い選手となってしまいました。

今シーズン大活躍のベルナルドシルバは来シーズン人気となると予想されます。

ベテランのフェルナンジーニョ、契約が残り1年のギュンドアン、とセントラルは優先的な補強ポイントとなりそうです。

 

FW

開幕時はアグエロがシーズンを通して出場できるとは思いませんでした。

フィールドプレーヤーでは5番目の出場時間でした。

4シーズンぶりの200ポイント超え。

来シーズンもまだやれそうですし、ジェズスがポジションを奪えそうな気配もありません。

サラー(リバプール)やケイン(トッテナム)よりもコスパが良いです。